誤用に御用、そして本間さん!
「時期そうしょう」(変換できんぞ…。わざわざ早尚って打ってる人いるけど)
「永遠とグチを聞かされた」(延々と、だよ)
「やむおえず」「止む負えず」「やもえず」(…)
自分も言葉、特に慣用句なんかは勘違いしていることは当然あるんだけど、上のようなコトバが使われているブログとかって、あんまり読みたくなくなるんだよなーとか思っていたので、記してみました。
あと、疑問だったんですけどね。
関西弁?のままブログやっている人(特に若いとおぼしき方々)の中で
「本間に」
っていうコトバが頻発しているのをよく見かけるんですが。
これって…「本当に」というような意味の「ホンマに」のコトなんですよね?
「本間さん」のことじゃないんですよね?
もしかして関西圏に置いて「本間」という名字には何かを表す共通認識があるなんてこともあったりして?んなわきゃない。
携帯でブログ書いてたりすると見直すのも面倒だってのもわかりますけど、「本間にびっくり」とか書いてあると、世の中にたくさん本間氏がいるみたいでこっちがびっくりします。
というネタでした。